つぶやき・日常・雑記 の記事一覧
NEXT PAGE ≫
2017.10.23.Mon / 20:09 
昨夜というか今日未明の話。

下の記事にあるように昨夜は心身共に疲れたので9時台にはもう寝る事にしたのだが、夜中に何やら外で声がしているような気がして寝ぼけた状態で眼を開けようとしたら、遠くで誰かが避難を呼び掛けているらしい声が聞こえたので、まさか近くの川が氾濫しそうになって避難勧告が出ているのかと怖くなった(この時ベッドのそばのデスクに置いた携帯の時計を見たら午前1時近く)。

だけどその後は何も聞こえなくなったので気のせいかと思ったが一度感じた恐怖は消えず、かといって疲れているので起き上がる気にもなれず、外の物音に神経を尖らせながら再度眠りにつく事にした。

それからどのくらい経って寝付いたのかは分からないが、再度目を覚ました時には午前6時台で窓の外も台風一過の天気になっていたので(この時点ではカーテンは閉じたままだが光の差し込み具合が違う)川の氾濫もなく無事台風が通り過ぎたようだ。

そして起きてパソコンを休止状態から復帰させてからYahoo!天気で地元の天気を調べたら、やはりあの時間にこの近辺に避難勧告が出されていたのを知った(実際避難する事になったのは同じ地域内の少し離れた区域の住民らしいが)。

この住居に住んで四年以上経つが、何度か台風に見舞われたけど今回のように居住地域に避難勧告が出されたのは初めての経験だった。

でも、本当に川の氾濫がなくて良かった。
2017.10.22.Sun / 18:57 
せっかくの週末も台風のせいで台無し。

おまけに今日は(行かなかったけど)下らない選挙。

これだけ不愉快な要素が重なっているだけならともかく今日はパソコンやネットの調子も悪く、夜になるまでの間に何度も厭な目に遇って今は頭に血が昇り過ぎたせいで気分が悪くなって横になってタブレット(こっちもWi-Fiや端末の調子が良くない)から記事を書いている。

もう少ししたら今日は早めに寝るつもりだけど、不愉快な事続きだった一日の締めくくりとして今夜は悪夢に魘されそう。
2017.09.30.Sat / 17:24 
前回の記事同様、今月も月最後の日に「月別アーカイブ」の記事数をゼロにしない為だけの記事。

来月はもう少しまともな記事を書く気になれるといいけど。

どうでもいいけど、ログインする前にブログを見てみたらまだ前回の記事から一か月経ってないのに(前回は8月31日、今日は9月30日)「上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。」の文言とともに広告バナーが表示されていた。

まあ、どうでもいい事だけどさ。
2017.08.31.Thu / 20:34 
前回の記事から一か月以上経ち、今日で夏も終わり。

今年の夏は、天候不順のせいか梅雨明け以降も梅雨の最中のような曇りや雨の日が多く、湿度のせいで蒸し暑いが気温自体はそれほど高くなくて「夏!」という気分に欠けた。

加えて、夏の恒例行事である揖斐川の花火が事故で中断されるというハプニングに見舞われたりと(怪我人がいなかったのが幸いだが、中断以降は再開しても気が気じゃなかった)、充分に楽しめなかった。

そんな気分のまま明日から秋に突入するが、これ以上の天候不順やハプニングが起こらないよう祈りたい。
梅雨明け?はあ?? 
2017.07.23.Sun / 17:36 
先週水曜にこの地方は梅雨明けしたらしい。

だが実際はそれ以降もどんよりとした雲と雨が中心で、ちっとも夏らしい晴れた空を見る事がない。

この週末もそんな天気で、昨日は天気も気分もあまり良くなかったので、金曜までの予報では雨は降らないと出ていた今日の午前中にでも出掛けようと思っていたのに、昨日の夕方にネット天気予報を見たらいきなりの雨マーク出現、そしてその予報通り今日は朝からずっと雨の1日だった(窓の外は見ていないから知らないが、もしかしたら少しは雨が止んだ時間があったかもしれない)。

いつもそうだが、自分が何か楽しみや気晴らしをしようと思うたびに邪魔が入る。

明日からも予報は曇り中心だし(予報によっては雨の日も)、一体何処の馬鹿が焦って梅雨明け宣言したんだろうと言いたくなる。
いよいよか……!? 
2017.07.14.Fri / 20:31 
一昨年の5月に連載(更新)終了して以来何の動きもなかったウェブコミック「帰って来たどらン猫3」(作・はるき悦巳)を久し振りに読もうと思ったら、第1話を除く全ての回が削除された上に更新履歴欄に「ご愛読有り難うございました。バックナンバーは単行本の発売をお待ち下さい。」という文言が追加されていた。

これは、ようやく単行本化の目処が付いたという事なのだろうか。

だけど、ウェブ検索してみても単行本の発売日等の情報は見付からず、「まさか気を持たせるだけ持たせて平気で一、二年放置する気じゃないだろうな」と疑ってしまう。

連載終盤からラストまでの展開のせいでこの作品自体にはあまり良い印象はないけど(それについてはこの記事の後半部分を)、単行本化の暁には表紙カバーや口絵イラストの描き下ろしが期待出来るし、売り上げ如何によってははるき氏の新作の発表にもつながるかもしれないので、早く発売予定を知りたい(先日配信開始された某マンガの電子書籍が金の払い甲斐のない期待外れだったから、いやが上にもこちらに期待が高まる)。
2017.07.07.Fri / 19:07 
先月話題にした某マンガのKindle等での配信が今日からなので、何か詳しい情報がないかと作者の一人のTwitterに貼られているリンク先を見に行ったら、リンク先はKindleの単巻販売ページだった(ちなみに何故か1巻ではなく2巻)。

そのお陰で先月の記事で危惧していた「単巻での販売はなく読み放題サービス向けの配信のみではないのか」という予想は外れた訳だけど、単巻1巻分に10話しか収録されていないのは仕方ないとして(作者の一人が収録話数について触れていたので了承済み。ちなみに最初の2巻は短期集中連載分を含むため特別に12話ずつ収録だそうな)、価格が540円という強気設定に些か呆れてしまった(コンビニ本もスマホ漫画アプリの有料版も売れなかった癖に。まあ後者は無料版の安っぽい作りのせいで「有料版もこうなんじゃ」と金を出す気になれなかったから売れなかったのも理解出来るけど)。

まあ、それでも待っていた電子書籍化なので買わなきゃならないが、自分が一番よく利用しているeBookJapanでは、一昨年1月に配信されたメルマガ「まんがのソムリエ」でメルマガの筆者が全話配信を望んでいたのに、現時点ではここでの販売予定がないのが気になる(作者の一人も全然触れていないし)。

仕方ないから有料の試し読みのつもりで(にしては540円は高いが)Kindleか楽天Koboで取りあえず1巻だけ買ってみて、良かったら2巻以降も買ってみようかとも思っているが、果たして金を出すにふさわしい作りになっているかどうか(ある程度のスキャン品質、誤植やページ抜けなどの間抜けなポカがない事という基本さえ押さえてくれるならそれ以上は望まない。本当は融通の利く電子書籍の利点を活かして4色・2色カラーをそのまま収録して欲しいと思っているが、そういうのは一流出版社の人気漫画じゃないと望めない事だろうから無くて当たり前だろうと諦めている)。

そう考えると、やっぱりすぐ手出しするのは止めて続報を待つ事にするのが賢明かも(二、三か月以内にeBookJapanでの取り扱いが始まるかもしれないし)。



※2017.07.08追記※
昨日記事を書いた時には気付かなかったが、Kindleにもサンプル(試し読み)があるのに気付いたので第1巻のサンプルをKindle for PCにダウンロードして読んでみた。

第1話のサブタイトルから察するにスキャン元はコンビニ本らしいが、そのせいか扉含むカラー部分は白黒だった(まさかその部分は某無料アプリの方が上だったなんて。少なくともアプリ版は扉絵がカラーの時はちゃんとカラーだった)。

ついでにeBookJapanで購入したコンビニ本の同じページと比べてみたが、拡大率の近いKindle版200%とeBookJapan版110%では、eBookJapan版の方がスキャンの粗が少ないように感じた。

その後に現時点で最新巻の第5巻(まあ、一挙に5巻出ているからこの表現はおかしいが)のサンプルも見てみたが、コンビニ本での話数カウントを修正していないせいで、第41話の話数表示が「ACT・38」となっていた。

残念ながら、現時点ではコンビニ本未収録話のスキャン品質の確認が出来なかったが、再来週に配信開始される第6巻以降のサンプルを見て確かめる事にする。

でも、買うのはやはりeBookJapan待ちだなあ……(満を持しての電子書籍化の割りに、サンプルを見る限り目次もないビーグリー並みの品質で価格はビーグリーより高いから使いにくいKindleや利用した事のない楽天Koboに飛び付く気はない)
プロフィール

須藤泰昭(すどやん)

Author:須藤泰昭(すどやん)
岐阜県西濃地方在住。
1970年生まれ。
趣味・テレビ番組の録画
    映画の廉価盤DVD収集
好きな数字・7の倍数

飼い猫の「わく」ちゃんです。
イラスト英単語
カレンダー(月別)
10 ≪│2017/11│≫ 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ(タブ)
ブログ内検索
CopyRight 2006 虹の終わる場所へ~「SUDOYAN'S SPACE」出張所 All rights reserved.