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2011.01.02.Sun / 09:58 
折角の正月に相応しいお出掛け日和の晴天なのに何ですが、今朝は出掛けずにもう一つ記事を書きます。

明日からBSフジで、一時期「ボタバラ」ブームを巻き起こした、七年前(2004年)の1月クールに放映された東海昼ドラの傑作「牡丹と薔薇」が放送されます(月~金の15:00~15:55。一回二話放送)。

自分はどちらかというと所謂「ドロドロ昼ドラ」は好きではないのですが、好きな俳優の為に内容に期待せずに観たらハマったこの作品は別で(この手のドラマで同じような理由で観てハマったのは荻野目慶子さん目当てで観た「女優・杏子」だけ。以前昼ドラ関連の記事を書いた時にはすっかり忘れていてタイトルを挙げられなかったが)、このドラマのブームのおかげで一時の東海昼ドラが「下半身の緩い異常性格者達が死ぬの殺すのと大騒ぎしたり変な創作料理が出たりするドロドロ」ばかりが持て囃されるようになったのは厭だったけど、この作品に限ってはそんな部分も楽しむ(というと語弊があるか)事が出来ました。

確か当時は「テレビブロス」とかのテレビ雑誌でも特集が組まれるくらいの昼ドラとは思えない人気で(「テレビブロス」では出演者や脚本家のインタビューもあったと記憶しているが買った雑誌が手元にない)、ヒロインの一人を演じた小沢真珠が他局のトーク番組に出ても「ボタバラ」の台詞(確か「はなまるカフェ」では『ぼたん(もう一人のヒロインの名)じゃなくて豚よ』という台詞)を再現させられたりしていたのを覚えています。

あれから、小沢真珠は一時は「ボタバラ」チックなネタ臭い役ばかりやらされて(いや、もしかしたら進んでノリノリで?)いたり、もう一人のヒロインを演じた女優はナゴヤ昼ドラで主演していたけど観ていないので良く分からないけど、そんな風に番組が終わっても影響の強いドラマでしたね。

肝心のストーリーや場面の凄さは明日からの放送を是非観て欲しいのですが(小沢真珠中心に展開される中盤以降も凄いが、連ドラ終了後に放映された総集編で一切合切カットされた序盤も観て損はない凄さ)、飛び道具的な小道具やキーワードを抜きにしても、ストーリーだけでも所謂「ドロドロ昼ドラ」嫌いな人にも楽しめると思います(レイプが厭な人にとっては中盤が、子供に対する虐待が厭な人にとっては終盤が観ていて辛いかも)。

そんな訳で、BSデジタルが観られる(録画出来る)人は、試しに明日の午後3時からチャンネルをBSフジにしてリアルタイムで観てみるか、録画予約して観て下さい(上にも書いたように月~金の帯編成なので注意!)。

それでは。


BSフジ公式サイトより
「<昼ドラ名作選>新番組『牡丹と薔薇』」
http://www.bsfuji.tv/top/pub/botabara.html

「ボタバラ」関連Amazonアソシエイトのリンク
(全部チェックしてないけど一部マーケットプレイスがあるかも)
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(2004/07/14)
大河内奈々子、小沢真珠 他

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大河内奈々子、小沢真珠 他

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大河内奈々子、小沢真珠 他

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(DVD-BOX。このパッケージだけ見ると中身のドラマが異常な内容だなんて判らないね……)

涙のアリア涙のアリア
(2004/01/21)
岡本知高

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牡丹と薔薇牡丹と薔薇
(2004/01/21)
中村彰一

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(主題歌と挿入歌CD。ちなみに挿入歌の「牡丹と薔薇」は作中では昭和初期の流行歌という設定)

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(2007/10)
中島 丈博

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牡丹と薔薇〈下〉 (徳間文庫)牡丹と薔薇〈下〉 (徳間文庫)
(2007/10)
中島 丈博

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(ノベライズ。まさか文庫化されているとは思わなかった)
2010.05.09.Sun / 09:54 
先ほどまで、お気に入りのミュージカルファンサイトが更新されているのに気付いて久々にじっくりと読んでいましたが、そこで「あっ、そういえばもうトニー賞のノミネートが発表されてたんだっけ」と思い出したので、ついでに「トニー賞 2010」のキーワードでウェブ検索したら来月のNHKハイビジョンの放送予定(PDF)が引っ掛かったので読んでみましたが、今年のNHKのトニー賞関連番組はお楽しみが満載のようです。

なので、備忘録も兼ねて放映予定を書き出してみました。



「授賞式直前!"トニー賞2010"最新情報」
6月11日 19:00~(終了時刻は上記リンクのPDFでは不明。以下同じ)
再放送 14日(13日深夜) 00:15~

「トニー賞授賞式」
(生中継)6月14日 08:45~
(録画放送) 26日 15:30~

関連企画「魅せます!ブロードウェイ・ミュージカル」
(放映は22:00~)

14日 「ジキルとハイド」
15日 「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
16日 「プッティング・イット・トゥギャザー」
17日 「キス・ミー・ケイト」

プレミアムシアター「オクラホマ!」
12日 22:45~(こちらはBS2でも6月20日深夜00:40より放映)

ハイビジョンシネマ「魅惑のミュージカル特集」
(放映は15:00~)

7日 「屋根の上のバイオリン弾き」
8日 「巴里のアメリカ人」
9日 「ハロー・ドーリー!」
10日 「プロデューサーズ」

(以上、NHK-BShiにて放映予定)
情報ソースはNHKオンライン「BShi 2010年6月の重点ポイント」(PDFファイル)より。



それにしても、既にNHKや他局で放映済みの物とはいえ(「魅せます!ブロードウェイ・ミュージカル」で14~16日に放映される三タイトルは、BS-TBSがBS-iとして開局した当時に一年半くらいローテーションで繰り返し放映していた。当時はDVD・HDDレコーダー購入前だったので、今度の放送でDVDに録画出来る事が嬉しい)、ブロードウェイ・ミュージカルの中継がこれだけ纏めて放映されるのは久し振りで、これだけでもかなり今年の特集は力が入っているような気がします。

本当に、今から来月が楽しみです。


最後に、今朝ようやく掲載誌を買って今回のゲンさん(『解体屋(こわしや)ゲン』)を読みました。

親孝行とは言えない自分にとって、今回は読んでいて胸が痛む内容だったけど、それだからこそ母の日である今日に読む事が出来て良かったです。

この記事を送信したら、久し振りに実家に電話してみようかな。

それでは。
2009.07.04.Sat / 19:21 
先月にこの記事で紹介した、羽島市文化センターで9月に上演される劇団はぐるまの創作劇「夜空の下に降る花は」羽島公演の情報が更新されています。

詳しくは下記のリンクをご覧下さい。

羽島市文化センター公式サイトより
「センター事業のご案内」
http://www.c-center-hashima.or.jp/event/index.html

チラシのPDFファイルはこちらのリンクをご覧下さい。

チケットの一般前売りは来週土曜日(7月11日)の午前9時からです(この日私は岐阜に「ブンナ」を観に行くので、その途中に羽島市文化センターに立ち寄って「夜空の下に降る花は」のチケットを買う予定)。

それでは。



※2009.07.05追記と訂正※

今日、劇団はぐるまから「夜空の下に降る花は」羽島公演の案内が届きましたが、それによると今公演のチケットは、今週末(11・12日)岐阜市文化センターで上演されるミュージカル劇場「ブンナ」の会場ロビーでも販売されるそうです。

なので、「ブンナ」岐阜公演をご覧になる方で「夜空の下に降る花は」羽島公演観劇を計画なさっている方は、チケットを買う為に羽島市文化センターまで行かなくても大丈夫です(私も岐阜市文化センターで買う事にしました)。

それと、この記事や今回の記事で、これまで「夜空の下に降る花は」を紹介する時にタイトル前に「舞台劇」と書いていましたが、今日届いたチラシを良く見てみると、「舞台劇」ではなく「創作劇」と書いてあったので、訂正しておきました(この記事の記述も訂正します)。

それでは。
2009.06.21.Sun / 11:46 
夜に書こうと思っていたけど、また面倒になって延期したら良くないので、気力のある今のうちに、予告通り今年の劇団はぐるまのミュージカル劇場についての紹介をいたします。

岐阜県岐阜市を拠点とする「劇団はぐるま」http://www4.ocn.ne.jp/~haguruma/ )は、毎年夏にファミリー向けのミュージカルを上演していますが、創立55周年である今年の演目は、水上勉氏の小説「ブンナよ、木からおりてこい」をミュージカル化した「ブンナ」に決まりました。

上記リンクの劇団はぐるま公式サイトによると、「ブンナよ、木からおりてこい」の舞台は過去に劇団付属研究所の卒業公演として六回行われていたそうですが(残念ながら全て未見)、今回は公演劇場が大きくなった事もあり(従来公演は客席数100席以下の小劇場で今回は約500席の中劇場)、ジャズの生演奏を盛り込んでスケールアップした公演になるそうです。

公演は、7月11・12日の岐阜公演、そして26日の海津市での移動公演がありますが、お近くの方で興味がおありでしたら、是非観に来て下さい(記事の最後に公演データ等を紹介します)。

そして、昨年御浪町(みなみちょう)ホールで再演された創作劇「夜空の下に降る花は」が、今年は羽島市と各務原(かかみがはら)市で公演される事が決定しています。

昨年、観に行くかどうか迷って「やっぱり観に行こう」と出掛けて、初演以上の感動を受けたので、各務原まで行くのはちょっと無理だけど、羽島は何とか原付で行けそうな距離なので、チケットが買えたら羽島公演を観に行きたいと思っています。

それでは。

(下に、今回紹介の舞台の公演データ等を紹介しました)



劇団はぐるま第125回公演
ミュージカル劇場No.38
ミュージカル「ブンナ」
原作/水上勉(「ブンナよ、木からおりてこい」より)
脚色/小松幹生
音楽・演出/なみ悟朗

岐阜公演(全3ステージ)
岐阜市文化センター小劇場
http://www.k4.dion.ne.jp/~culture/moyooshi/mo2.htm
7月11日(土) 19:00開演
7月12日(日) 10:30、14:30開演

入場料(小学生以上、日時指定自由席)
前売 2,500円 当日 3,000円
チケット好評前売り中
(劇団の他「マーサ21」プレイガイド、岐阜市文化センターでも取り扱い)

海津公演(全1ステージ)
海津市文化会館
http://www.city.kaizu.lg.jp/syogaigaikusyu/bunkakaikan/bunkakaikan.jsp
リンク先には公演情報の記載なし。公演情報については「市報かいづ」のPDF版に記載

7月26日(日) 14:00開演(13:30開場)
入場料(全席自由、前売りで完売の場合は当日券はなし)
1,000円
本日よりチケット前売り開始
(チケット取り扱い先はこちらの「市報かいづ」のPDF版に記載)


劇団はぐるま公演
創作劇「夜空の下に降る花は」
作/いずみ凛
演出/汲田正子

羽島公演(全3ステージ)
羽島市文化センターみのぎくホール
http://www.c-center-hashima.or.jp/event/index.html
9月19日(土) 19:30開演
9月20日(日) 11:00、14:30開演

入場料(全席自由、税込み)
一般 2,000円(当日2,500円) 小中高生 1,000円(当日1,500円)
チケット前売り開始 7月11日(土)9:00より
(詳細は上記リンク先で)

各務原公演(全2ステージ)
各務原文化会館文化ホール
http://www.kakamigahara-bunka.jp/index.html
現時点では上記リンク先に公演情報の記載なし。

10月10日(土) 14:00、18:30開演
入場料、チケット前売り日の詳細は不明(公演案内と共に送られて来た機関紙には記載なし)。

↓各公演の出演者等の詳細などはこちらを参照のこと。
「劇団はぐるま ホームページ」
http://www4.ocn.ne.jp/~haguruma/
2009.05.28.Thu / 19:51 
二日振りの記事です。

昨夜アドエスでブログ巡りをしていて、いつも見ているWILLCOM情報ブログ「WILLCOM NEWS」の最新記事で知ったのだけど、ケータイコミックサイト「週刊手塚治虫マガジン」がWILLCOMのスマートフォンにも対応しているそうです(他にはiPhoneやiPod Touchなどにも対応しているらしい)。

「WILLCOM NEWS」該当記事そしてリンク先の「ウィルコム社員ブログ」該当記事によると正式に対応しているのは「WILLCOM 03」だけらしいのですが、「WILLCOM NEWS」の記事のコメント欄によるとアドエスでも読む事が出来たという報告があったので、試しにアプリケーションをインストールして読んでみました(アプリケーションのダウンロードURLはこちら→ http://www.yappatezuka.com/ )。

20090528185708.jpg
↑これがそのキャプチャ画像ですが、残念ながら画像の読み込みが十分でなかったのか、全画面表示でページ画像を拡大表示すると、画像の一部が表示されずに切り取られたようになってしまいました。

20090528185718.jpg
↑こちらは全画面表示でページが画面に収まるように表示した時のキャプチャ画面ですが、画像が全て表示されてはいるものの、ピントがぼやけたような画像で見辛いのが残念です(このキャプチャ画面ではそれほどでもないように見えるけど、アドエスの液晶画面では気になる)。

……まあ、そんな不満はあるけれど、元々アドエスは動作保証の対象外だし、それにこのアプリケーション(というかサービス)もベータ版だし、それに何と言っても現時点では無料サービスなのだから(将来的に有料サービスになるのか無料サービスのままなのかは不明)、これだけ読めれば上等と思うのが正しいようですね(本音はアドエスにも正式対応して欲しいのだが)。

ちなみに、配信作品のデータは火曜更新で、バックナンバーの配信がない所をみると最新号のデータ更新時に前号のデータは消去されるようです(違うかも知れないが)。

これでまた、アドエスで楽しめるサービスが増えました。

それでは。
2009.03.20.Fri / 16:25 
連休初日の今日は、天気予報よりも早く雨が上がっていい天気だったけど、今日よりも明日に買い物の用事がある事と、XS57に録り溜めた番組をDVDにダビングしないといけなかったので、ずっと家にいました。

さて、ここからが本題ですが(最近この言い廻しが多くなった気がするな)、ここしばらくの陽気で桜の開花も始まり、そんな春の暖かさが感じられる今頃になると思い出す曲があります。

それが、五年前のこの季節に放映されていた昼ドラ「ドラマ30 桜咲くまで」の主題歌としてリリースされた「桜咲くまで」(歌・茉樹代)という曲です。

当時、裏番組の東海昼ドラ「牡丹と薔薇」「桜咲くまで」を両方録画して観ていましたが、「ボタバラブーム」とやらを巻き起こした(そのせいでヒロインの一人を演じた小沢真珠は女優として変な方向に行っちゃったようだ……)「牡丹~」と対照的に、家族の再生を描いたこのドラマは、地味な内容のせいか視聴率も芳しくなかったのが残念でした。

そんな訳で、ドラマ主題歌として書き下ろされたこの曲を知っている人は少ないと思いますが、五年前からずっと、自分にとって桜の季節をイメージする曲といえばこの曲なのです(そういえば、iTunes Storeで初めて買った音楽の一つがこの曲だった。それについてはこの記事で)。

それでは。


「桜咲くまで」   茉樹代      (CCCD)「桜咲くまで」 茉樹代 (CCCD)
(2004/02/11)
茉樹代

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(上のリンクはマーケットプレイスです)

iTunes Store「茉樹代 - 桜咲くまで - EP」へのリンク(試聴も可)
茉樹代 - 桜咲くまで - EP

「うたまっぷ」より
「桜咲くまで」歌詞
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B05865

MBS毎日放送公式サイトより
「ドラマ30 桜咲くまで 公式ホームページ」(まだ公式サイトが残っているとは思わなかった!!)
http://www.mbs.jp/sakurasaku/

待ちに待ってた番組。 
2009.03.15.Sun / 13:29 
実は私は、NHK(総合テレビ・BS2)で時々放送される「魚vs釣り名人」という番組のシリーズが好きで、放送があるのを番組表で知ると必ず録画するようにしているのですが(このシリーズを知ったのは去年の夏頃なので、必ずと言ってもそれ以降の放送からだし、しかも総合とBS2でそれぞれ一度しか録れていない)、嬉しい事に、このシリーズが明日から四日間BS2で再放送されるので(もしかしたら新作もあるのか?)、今から楽しみにしています(既にXS57とW301で録画予約完了)。

↓詳しい内容は以下のリンクから。

NHK公式サイト番組表より(各日20:35~21:00、NHKBS2 にて放映)
16日
「魚VS釣り名人『クロダイ』」(実はこの記事で録り逃した事のショックを書いた番組)
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=300&date=2009-03-16&ch=12&eid=18663

17日
「魚VS釣り名人 解明!水面下の攻防戦『アオリイカ』」
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=300&date=2009-03-17&ch=12&eid=19150

18日
「魚VS釣り名人『マコガレイ』」
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=300&date=2009-03-18&ch=12&eid=19642

19日(最終日)
「魚VS釣り名人『メジナ』」
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=300&date=2009-03-19&ch=12&eid=20338

上でも触れたように、このシリーズは基本的には穴埋め的に思い出した頃にしか放送されないので(放送される時間帯や時間枠もまちまちだし)、こうして纏めて放送されるのはありがたいです。

興味のある方は、ぜひ明日からのBS2の放送を御覧になって(もしくは録画して)下さい(NHKなので、急なニュースで放映時間が変更になる可能性もありますから気を付けて)。

それでは。
プロフィール

須藤泰昭(すどやん)

Author:須藤泰昭(すどやん)
岐阜県西濃地方在住。
1970年生まれ。
趣味・テレビ番組の録画
    映画の廉価盤DVD収集
好きな数字・7の倍数

飼い猫の「わく」ちゃんです。
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