怒り・腹立ち の記事一覧
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不愉快な嫌疑。 
2018.03.19.Mon / 19:22 
今日帰宅したらドアの郵便受けにチラシらしき物が投函されていた。

どうせ自分には関係のないサービスや商品のチラシだろうと思いながら見てみたら、「契約駐車場のxx番に無断駐車があるようなので止めるように」「他の入居者の迷惑にならないよう気を付けるように」(いずれも大意)という注意喚起のビラだった。

無断駐車も糞も、恥ずかしながら未だに車を持っていないので自分の部屋に割り当てられた駐車スペースすら使ってないのに(だから自分の駐車スペースの番号は覚えてない)何で他人の駐車スペースに無断駐車しているかのような嫌疑をかけられなければならないのだ。

まあ、別に自分だけが疑われている訳ではなく、今回のビラはここの住居の管理会社から確認の為に全戸に配布されているそうなのだけど、それでも気分が悪い事この上ない。

この住居に来て五年になろうとするが、こんな嫌疑をかけられたのは初めてだ。

はっきり言って不愉快。


2018.03.20・追記
今朝ゴミ出しに出た時にまた郵便受けに管理会社からの封筒が投函されているのに気付いたのでゴミを出した後に中を読んでみたら、上の本文のビラにあった無断駐車疑惑は結局無断駐車ではなかったんだそうな。

なんじゃそら。
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2018.02.28.Wed / 20:03 
今年に入ってから、某業務用食品スーパーのネットチラシを見ようとブックマークしたチラシページにアクセスしても昨年12月のチラシのままで先月・今月と最新のチラシが見られなくなっていた。

今日で2月も終わりなのでダメモトで再度チラシページにアクセスしても、やはり昨年12月のチラシのままだったので、さすがにこれはおかしいと思いトップページにアクセスし直してみたら、去年アクセスした時とガラリと変わってスマホ向けのページ構成になっていてパソコンからだと見辛く不便になっていた。

そこから店舗一覧で最寄りの店の店舗紹介ページにアクセスし、ようやくそこにリンクされていたので最新のチラシを見る事が出来たが、サイトリニューアルと同時に旧ページのリンクが切れていれば二か月も無駄にする事はなかったのに、下手にリンクが生きていたせいでこんな事になった次第。

店が遠いからネットチラシでその月の特売商品をチェックして買い物の計画を立てていたのに、それもこれもおかしなサイトリニューアルのせいだ(仕方ないから全てブックマークし直したけど)。

地元企業だからと応援していたのにこれだ。

死ね、アミカ(株式会社大光)。

※余談※
新しいネットチラシページのURLがコレ( http://www.oomitsu.com/digital2017/index.html )だったんだけど、今年は2018年なのにURLに2017って何なんだよ、ドアホが。
2018.02.25.Sun / 20:40 
昨年から配信開始された某マンガ、ずっとeBookJapanで配信されるのを待ってたけど、待てど暮らせど配信される気配がないので仕方なく楽天koboで買う事にした。

とりあえず無料アプリでの配信がキャンセルされた301話以降(電子コミックスの巻数で言えば31巻以降)から買おうと思い31・32巻を買ってみたけど、予想していたとはいえトーン部分のムラが酷かったりとスキャン品質の悪い安さだけが取り柄のお粗末な物だった(今まで税抜500円だったのに26巻からいきなり半額の税抜250円だってさ。それなら最初から税抜300円くらいで売れば良かったのに)。

数少ない美点はというと、本誌では見たくもないのにデカデカと入って取り除く事が出来ないヲタク変臭部が大プッシュする汚物マンガの広告がない事(本音を言うと登場人物紹介も全話に入ってるのはウザいから巻頭話だけにしてほしかったが)、無料アプリの時よりは画質がマシな事(少なくとも拡大して線がボケボケになるような事はなかった)、そして雑誌掲載時の4色カラー部分がそのまま入っていた事くらいだ(30巻までの既刊分もちゃんとカラーページがあるなら買いたいけどどうなんだろう。以前Kindleのサンプルで見た初期巻はカラー部分も一色刷りのコンビニ本がスキャン原稿のせいで低品質スキャンも相まって汚かったけど)。

それと今回初めて楽天koboアプリをタブレット・PCの両方にインストールしてそれぞれで読んでみたけど、eBookJapanの電子書籍リーダーに比べて使い勝手の悪い事は話にならない。

Android版は少し重いのとライブラリ画面が使いづらいくらいでeBookJapanと酷い違いはないが、PC版は強制的な見開き表示でeBookJapanのように単ページ表示が出来ないし、ページ拡大の倍率指定も出来ない(「-」「+」のボタンを押したりシークバーを使ったりするようだが、eBookJapanにはある%指定や縦横に合わせるプルダウンメニューは付いてない)。

そして一番腹が立ったのは、設定メニューには言語設定の項目しかなく上のような不満を解消したくても出来ない事だ。

それでもKindleよりはマシだから我慢して続刊も買うしかないが、どうして頑なにホ×ノ××キとイ×イサ××シはeBookJapanでこのマンガの配信をしないのだろうと腹が立っている(前にも書いたようにeBookJapan配信のメルマガ「まんがのソムリエ」の筆者はこのマンガを絶賛していたというのに)。

今の某マンガの掲載誌に限らずヲタクどもは何の努力もせずに鼻糞ほじくりながら馬鹿面ぶら下げて口を開けていても次々と美味しい物を口に放り込んでもらえるのに、こちらはどんなに願っても不味い物しか与えてもらえない。

ホント、バカバカしい。
2017.10.29.Sun / 16:32 
下の記事にあるように先週は台風の直撃で不愉快な週末だったのに、まさかの二週連続の台風直撃とは。

先週の台風通過後のウェザーニュースのピンポイント天気で「この週末はまた台風の影響が云々(大意)」と書かれていたのを見た時は、その時点でもう台風は消滅したし新たな台風も発生していないのに何トンチンカンな事書いてんだろうと思っていたのに、それから二、三日後に本当に台風が発生してご覧の有様になったのだから、糞ウェザーニュースのキショーヨホーシが災いを呼び込んだのだと思っている。

今回の台風の規模は先週のより小さいようだけど、どちらにしても今日は雨が止む事はないし出掛けられない事には違いないので、余計な予言まがいの事を書いて災いを呼び込んだ糞ウェザーニュースのキショーヨホーシに天罰が下る事を祈りたい。
「読み放題」かあ…… 
2017.06.18.Sun / 17:05 
去年無料アプリで配信された某マンガ、結局300話までの配信が終わってから何の音沙汰もなくなったので「何だ、500話くらいまで配信するかと思ったのに結局打ち止めか」とガッカリしたが、何か来月からKindleや楽天Koboなどの読み放題コースで最初から配信し直されるらしい(某無料アプリで配信される予定がキャンセルされたという400話以降も配信予定だとか)。

正直言って、某無料アプリで配信された時には最初は期待していたが、実際読んでみるとタイトルの誤植はまだいいとして、スキャンの不調からか台詞の文字が押し潰されたようになっていたり一部の回では極端に画質が悪かったりページの抜けや入れ違いがあったというクオリティの低さで、しかも修正希望のメールも無視された上に該当話の閲覧自体が出来なくされて「いくら無料だからって酷すぎ。これじゃ有料版が配信されても金を出す気にならない」と思った(無料版配信終了後にリリースされた有料版で問題点が改善されたのか、無料版とは違った高クオリティだったのかは購入してないので知らない)。

だから、今度の各電子書籍ショップの読み放題コースへの参加でどれだけ上記の問題点が修正されたかが気になるけど、単巻での配信をしてくれるならともかく、どのショップも月額数百円する読み放題コースの中の一部として配信されるだけらしいのが気になる(作者のサイトなどの記述を見る限りだと、初回は短期連載版から50話までを1~5巻として配信するらしいが、eBookJapanなどの読み放題コースがないショップでの配信がない所をみると、巻数表示はあくまで便宜的に付けただけみたいに思える)。

読み放題というとお得な気がするが、漫画というジャンル自体が大好きで興味のない作品もついでに読んでみようという貪欲な人ならともかく、自分は興味ない作品は読む気にならないので月額の元が取れるとは思えないし、普通の電子書籍のように買い切りならともかく、この種の配信の場合は配信元の都合で作品が配信停止されたらパソコンにデータすら残らないのだから手を出す気になれない(同じ理由で、HuluやU-NEXTのような映画やドラマ見放題を売りにしている映像配信サイトも、自分の好きな作品が配信停止になった時の事を考えると使う気にならない)。

ここ5年ばかりの間にこのマンガへの愛着が急激に薄れたとはいえ未だ細々と読み続けているし(ヲタク作家や編集者に誌面を乗っ取られた掲載誌をこのマンガともう1本の作品の為だけに買い続けるのはしんどいけど我慢して買っている)、たとえ実体のない電子データでも何らかの形で手元に置けるならそれ相応の金を出したいと思っているのに、どうしてこんな風に望みとずれた方向で実現されるんだろう。

……疲れた。
2016.05.31.Tue / 20:32 
5月も今日で終わって明日からは6月。

月の初めはそれなりにゴールデンウィークも楽しめて幸先が良かったけど、下旬に入ってからは最悪。

まずは某ローカル劇団の公演チケットの申し込みメールを二度送ったのに未だに返事が来ない。

例年7月の定例公演が無くなった代わりに来月に公演があるのだが、いつもは公演開始の二か月前には来る筈の公演案内が来ないので、公演開始まで一か月を切った先週日曜にYahoo!メールから申し込みメールを送ったが、金曜夜になっても来ないので今度はプロバイダのメールアドレスで再度申し込みをしたのにこちらも現時点では何の音沙汰も無し。

今度はメール送信から一週間後の今週金曜夜まで待つつもりだけど、それでも来なかったらもう「この劇団は去年で解散したのだ」と思って見限ろうかと思いたくなる。

そして次は、買ってまだ二年半近くしかしていないのに電子レンジが突然壊れてしまった。

決して無茶な使い方もしていないし、使う度に庫内を拭き掃除して丁寧に使っていたのに、何故か一昨日レンジ炊飯器を使っていてたら庫内もきちんと点灯してターンテーブルも廻っているのに炊飯されていないという事態に。

仕方ないから炊けていないレンジ炊飯器の中身を炊飯器に移して炊いたけど、とんだ二度手間だった。

というように、不愉快や不運が続けて起こったせいで結局いつも通りの面白くない月になってしまった。

電子レンジは色々検索して新しい品物を購入する手筈は整えたけど(明日にでもネットショップで注文する)、劇団チケットの方は先方から何らかの返事が来ない限りこちらから動く事が出来ないのでモヤモヤする(岐阜市内のチケット取扱所で直接購入する手もあるが、買った途端に劇団から返事が来たら目も当てられないし)。

まあ、上にも書いたように金曜まで待って、それでも返事が来なかったら劇団に直接電話でもするかな。
2016.04.27.Wed / 21:43 
ここ数日、長い事サボっていたデータDVDをBlu-rayにまとめて移行する作業を続けて行っていたが、Blu-ray用のスリムケースの買い置きが少なくなってきたのでそろそろAmazon.co.jpで買い足そうと思い、まだ在庫があるかどうか検索してみた。

幸いケースの在庫はあったのだが、1月に同じ商品を注文した時と比べて商品ページの記述に違和感を覚えたのでよく見てみると、「対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料」という記述が目に入った。

「あれっ、アマゾンはマーケットプレイスでない場合はどの商品も配送無料じゃなかったか」と気になったので検索してみたら、三週間も前に通常会員が商品を注文する時は合計額が2,000円以下は350円の配送料を取るようになったのだと知った(買おうと思っているスリムケースの価格は1,500円以下)。

実は、この件を知らなかった先週にAmazon.co.jpでBD-REを注文したのだが、この時は1点の価格が3,000円以上だったので「対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料」という記述もなかったから全く気が付かなかった(他にも今月はAndroidのゲームアプリを買ったりマーケットプレイスで商品を買ったりしたが、どちらも今回の件とは無関係なので詳細は略)。
(追記・記事を送信してから思い出したが、そういえば上の注文をした時、カートに商品を入れて支払い手続きをした時に「配送料・手数料: ¥ 350」と書かれているのを見て驚いて注文を取り消そうとしたら、下に「割引: -¥ 350」と書かれていたのでそのまま注文し、結局配送料は取られなかったんだ。この時にもっと調べていれば良かった)

それだけなら「何だ、それなら1回の注文が2,000円以上になるようにまとめて注文すればいいだけじゃないか」と思えるが、検索結果のページをいくつか見てみたら、注文時に2,000円を超えていてもAmazon.co.jp側が勝手に分割発送を行って一件当たりの発送の注文額が2,000円を切った場合はそれぞれに350円の配送料が請求される事もあるというから恐ろしい。

今までも、「在庫あり」の同じ商品を複数注文した時に勝手にAmazon.co.jp側から勝手に分割発送された事があったので、これからはプライム会員(大事なお客様)でないAmazon.cp.jp側にとってゴミのような通常会員に対する厭がらせとして、「秘技・分割発送による配送料個別請求」をやりかねないというのが正直な感想だ(なんてったって、様々なネットサービスの改悪といい消費税増税時の便乗値上げといい「インチキ・イカサマ・厭がらせはニッポンジンのお家芸」だからね)。

一応、スリムケースは(某ポイントサイトの会員グレード維持条件の関係上)来月に入ってから2点まとめて注文するつもりだけど、上に書いた心配が当たらない事を祈るばかりだ(ほんとに頼むよ。これ以上日本人と日本企業(外資企業の日本法人含む)に失望したくないから。それか、エディオンやジョーシンの実店舗に同じ商品が似たような価格帯で売られているかもしれないから、そのうちこれらの店によって調べてみようか)。
プロフィール

須藤泰昭(すどやん)

Author:須藤泰昭(すどやん)
岐阜県西濃地方在住。
1970年生まれ。
趣味・テレビ番組の録画
    映画の廉価盤DVD収集
好きな数字・7の倍数

飼い猫の「わく」ちゃんです。
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