2009.11.29.Sun / 17:13 
記事タイトルを見て「一体何なんだ」と思った人もいると思いますが、9月に誕生日を迎えてから、ずっと「39歳の秋」というタイトルの記事を書きたいと思っていたのです(ちなみに「39歳の秋」というのは11年前に「花王愛の劇場」で放映された昼ドラのタイトルなのだが、特に好きなドラマではなかったのにどうしてもこのタイトルに引っ掛けた記事を書きたかったのだ)。

だけど「いつか書こう」と思っていたのに忘れてしまったり思い出してもその日は記事を書く気にならなかったりしているうちに、ついに39歳の秋は今日と明日の二日だけになってしまいました……

なので、この機会を逃したら下手すると死んで生まれ変わらない限り二度と「39歳の秋」を過ごす事は出来ないので、この事を思い出した今日のうちに記事を書いているという訳です(我ながらいつにも増して内容がアレな気がするが)。


ところで、一昨日昨日と体調があまり良くなかったので、折角の巻頭カラーなのになかなかゲンさん(『解体屋(こわしや)ゲン』)の掲載誌を買う事が出来ませんでしたが、ようやく今朝の買い出しのついでに買う事が出来て良かったです(今回はエピソードの感想は省くが、表紙のイラストにゲンさんがなく変な萌えマンガしかなかったのには「やっぱこの編集部ダメだわ」と呆れた。それに前回の予告ページで「御嶽山」と書かれていたのはバカ編集部員の間違いらしく、作中では「不動ヶ山嶽」と書かれている。だけど前回の記事で触れた烏丸博士がお元気そうで良かった)。

それはそうと、明日は「イオンお客さま感謝デー」でWAONカードを使えば5パーセント引きなので、あと一日分しか残っていない風邪薬を買って来よう(もう馴染みのドラッグストアは割引クーポン廃止しちゃったし、どのみち安い風邪薬はイオン関連の薬局にしかないから)。

それでは。
上の記事を送信してからゲンさんを読み直してみたが、やっぱ最終ページ対面のフクイ汚物マンガの扉絵が気持ち悪い……

だから久し振りに汚物はカッターで切り落とした(だから今は対面ページにコインロッカーマンガの扉絵が見えてるけどフクイ汚物よりはマシだ。ちなみに切り落とした汚物は明日出す生ゴミの袋に突っ込んだ)。

それとこの際だからこっそり書いちゃうけど、勿論「汚物マンガの舞台と実在のフクイ県とは別物だし、実在のフクイ県人はいい人ばかりだろう(朝ドラ『ちりとてちん』の登場人物みたいに)」と思おうとしてるけど、大垣が発祥の水まんじゅうを「フクイの『くずまんじゅう』が元祖だ」と言い張っている奴が多いのを見ると、やっぱりフクイの人間って汚物マンガ原作者のN.Yと同じ心根の奴が多いのかなと思っちゃうよ。

そんじゃ。
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プロフィール

須藤泰昭(すどやん)

Author:須藤泰昭(すどやん)
岐阜県西濃地方在住。
1970年生まれ。
趣味・テレビ番組の録画
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飼い猫の「わく」ちゃんです。
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